九州場所番付発表
正直言って、浮かれています♪郷土初の新入幕ですから!
大相撲九州場所(11月11日初日、福岡国際センター)の新番付が29日、発表された。先場所優勝の白鵬が在位3場所目で初の東横綱となり、今場所も出場停止の朝青龍が新横綱以来4年8カ月ぶりに西に回った。大関在位44場所(歴代3位タイ)となる35歳の魁皇は、20回目のご当地場所。西11枚目は、時津海が引退して年寄「時津風」の名前で番付に載ったため、空位となった。
新入幕は昭和以降6番目の若さ(19歳3カ月)で昇進したロシア出身の若ノ鵬(わかのほう)と若麒麟(わかきりん)の2人で、把瑠都が再入幕となった。
若麒麟は福岡県春日市の尾車部屋宿舎で会見した。「幕内でも、突っ張り相撲で勝負したい」と意気込み、師匠の尾車親方(元大関・琴風)も「前に出る相撲で頑張ってほしい」と期待を寄せた。(ネットニュースからの引用)
>幕内でも、突っ張り相撲で勝負したい
頼もしい!幕内でも勝ち越し目指して頑張って欲しい!応援しているからな!
*今日の更新:…という訳で、母屋も更新しました。

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